雑記・余談

【雑記】波長と人間性のお話

こんにちは!音口です。

さまざまなタイプの人がいる世の中で、この人いいなあ!と思える人に出会えることってとても素晴らしいことだなあと感じます。
けどそれって、必ずしもその人本来の性格が自分とマッチしているというわけではなく、その人が自分のためにチューニングを合わせる努力をしてくれていたり、極端な人間性じゃないからかも…と最近になって思うのです。

私は一番の親友と意見が相反することがちょいちょいあるのですが、何だかんだで長く一緒にいられるのは、彼女が受け入れようとする努力を自然にしてくれているからこそだと思うんですよね。
反対意見なのに「そういった考え方もあるのか」と感心を示してくれたり、逆に多様な考え方があることに気づかせてくれたり。

決して人畜無害というわけでもなく、言うべきことはきちんと示してくれ、かといって本音だだ洩れというわけでもないので、本人が傷つかないような言い方を心得ている(文字にするとめちゃくちゃ高度に思えるw)

軸がしっかりしていて、しかし他人に自分のあり方を押し付けるようでもない。
親友に限らず私の身近な人たちはそういうことがスマートにできる方が多いなあと感じる今日この頃。
私もそういう人間でありたいです( ˘ω˘ )

日頃から感じていた気持ちや考えが言葉として浮かんできて、何とはなしに書き留めておきたかっただけなので、脈略もオチもありません。

P.S.
個人的には好きな食べ物や味付けの好みが合えばほかの趣味がことごとく合わなくても仲良くできる気がする。
だっておいしいごはんを食べてるときって至福じゃありません?(謎の問いかけ)
それを同じ感覚でおいしいね!って言えるのってマジで最高。好きなものなら感動も倍増(謎の韻)

しゃぶしゃぶ!焼き肉!!お・寿・司!!!(ヘイ!!!)

音口あいより